冬、北京の住宅街に焼き芋の甘い香りが漂います。
この香りに誘われ、小学校の授業が終わるや否や
校門を飛び出して買いに行ったことがよくありました。
写真は先日立ち寄った胡同で出会った焼き芋屋さん!!

すっかり現代の胡同焼き機になっていました。
でも口に入れた瞬間、溶ける蜜のような甘さはは変わっていません。
寒い日に食べる焼き芋の温かさに、ほっとしていました。

久しぶりの胡同の雰囲気を楽しんだひと時でした。
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